精力剤の専門店 あかひげ薬局

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勃起不全(ED)と自慰の関係

勃起不全(ED)の観点から見た、間違った自慰

勃起不全(ED)と自慰行為は何か関係があるんでしょうか。
明確な影響としてよく指摘されるのは、「間違った自慰行為によって、中折れしやすくなり、膣内射精がしづらくなる」ということです。

間違った自慰とは、ペニスに与える刺激が強すぎる自慰のことです。
・亀頭をシーツに押し付け、こすりつけるように自慰する
・雑誌等に挟んでこすりつける(・・・なんのために?グラビアに直接くっつけるってことです(笑))
普通の自慰でも、射精寸前の握力は、女性の膣圧よりずっと強くなることが多いですよね。

こうした自慰を繰り返していると、女性の膣圧では刺激が足らないペニスになってしまい、中折れしやすくなったり、膣内射精がしづらくなったりするというんですね。

勃起不全(ED)の観点から見た正しい自慰

さて、間違った自慰とは「刺激が強すぎる自慰」のことでした。
それでは、正しい自慰とは?

想像つきますよね。

そう「ソフトな自慰」が正しい自慰です。

「ソフトな自慰」とはペニスにかかる圧力が弱い自慰のことです。
どうすればペニスにかかる圧力が弱められるか。
ローションを利用すればいいんです。

ローションをつかって、ゆるく包み込むように、じっさいのセックスに近い刺激をペニスに与えてやる。
こういう自慰の癖をつけると、勃起不全(ED)は緩和してくはずです。

自慰自体はした方がいい?しない方がいい?

した方がいいです!(笑)
つまり、定期的に射精した方がいい、ということです。
射精というより、エロいイメージを思い浮かべて勃起し、適度な刺激を加えて射精する。こうした脳内のエロ-ペニス勃起回路は、普段から使っておいた方がいい。

なんか最近枯れてきたな、という方。
要注意です。
いやおれはもうセックスとかしなくていいんだ、と悟ってしまった方は別です(笑)
でも、セックスはしたい。愛は身体で確認したい派。
そんな方は、たまたまセックスする機会がないときは、定期的に自慰をしておいた方がいい。

その方が男性ホルモンも活性化され、ペニスにも「勃起癖」がつきます。
いざというとき勃起不全(ED)で困らなくてすみます。

「自慰するだけの元気もないし、興奮もしないなあ」という方。
まず精力剤(体質改善系)を使って、身体をエレクトさせるというのも選択肢のひとつですよ!

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